前回出展社の成果(アンケートより一部抜粋)

■アイドック (DRMサービス)
商談・デモ用のテーブルを5つ用意。出版社や新聞社、コンテンツプロバイダーとじっくり商談できた。10件の見積り依頼があり、2,000万円の売上見込み。
■ISAO (デジタル活用ソリューション)
出版社のデジタルビジネスをサポートする企業として、認知度を高めるために出展。大手版元とも関係性ができ、10社と商談が進行中、8,000万円の受注見込み。
■イービストレード (DVD・CDプレスサービス)
普段の営業ではなかなか会えない制作現場のキーマンと会えた。出版社のみならず教育系・音楽系の企業などから20件の引合いがあり、6,000万円の売上を見込む。
■倉敷印刷 (コンテンツ制作ソリューション)
今年も新サービスを用意して出展。今まで取引のなかった出版社や教材会社5社より見積り依頼があり、最終的に1,500万円の売上を見込む。
■コベック (デジタルブックソリューション)
去年以上に入念な準備をして2回目の出展。メーカーや通販会社などからカタログのデジタル化の引合いが多数あり、前回を大幅に上回る合計20件、500万円の売上見込み。
■GENESYS (コンテンツ編集・制作ソリューション)
雑誌版元やファッション業界関係者など、色に強くこだわる方々が多数ブースに訪れ、50件の引合い。年内に3,000万円の売上を見込む。
■新進商会 (コピー・複製サービス)
語学・教育系の版元や印刷会社、その他ソフト会社など合計20社から引合い。その他、出展をきっかけに提携先ができるなど、最終的には3,500万円の売上を見込む。
■東海データサービス (コミックのデジタル化サービス)
新規に取引をしたいお客様に招待券を送ったり、電話掛けを行ったりして来場を呼びかけた。結果、普段の営業ではお会いできないキーマンにお越し頂き、10数社からの具体的な引合い、800万円の受注見込み。
■ファンタジスタ (電子ブック配信サービス)
出展している出版社も含め多数の出版業界関係者がブースに来場。また、学校案内やフリーペーパーの電子ブック化の引合いもあった。合計20件の引合い。300万円の売上を見込む。
■モバイルブック・ジェーピー (電子書籍取次)
出版社のみならず、アニメ・音楽・ゲームなどの様々なコンテンツホルダーとも多数商談。15件の引合いがあり、1,000万円の売上見込み。電子書籍業界の流れや新たな ニーズをつかみビジネスにつなげられるよい機会となっている。

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